teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


九州遠征 対甲南大学

 投稿者:上野  投稿日:2016年 3月11日(金)22時46分48秒
                1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
中央大学 0 0 0 0 3 0 0 0 0   3
甲南大学 1 0 0 0 1 0 0 0 2× 4

1番 三 原田
2番 遊 上野(9回表端岡  9回裏真谷)
3番 右 安藤
4番 指 岡田(5回表青木)
5番 一 森田
6番 左 小林(6回裏長島)
7番 中 冨山
8番 捕 國廣(7回裏田中  9回裏千葉)
9番 二 緑川
投手 渡邊(2回裏飯岡  5回裏野口  7回裏大坪  9回裏細谷)

本日は佐賀県国見台球場にて九州遠征、対甲南大学との試合が行われました。
先攻は中央大学、後攻が甲南で試合が始まりました。
1回裏、先発の渡邊が先頭打者を左前で出塁を許し、二死三塁から4番に左前適時打で先制を許します。
5回表、8番國廣の右前、9番緑川の犠打で二死二塁とし、2番上野の左越三塁打、3番安藤の左前適時打、5番森田の右前適時打なので3点を返し逆転に成功します。
5回裏、3番手野口が一死一塁から左線適時打で1点を追加されます。
9回裏、5番手細谷が先頭を左越三塁打を許し、一死三塁から左前適時打で同点とします。二死一塁とした後右越二塁打を許し逆転され、3-4×で敗北しました。
 
 

対中京大学

 投稿者:上野  投稿日:2016年 2月26日(金)22時50分15秒
            123456789  計
中央   301000000  4
中京   02001200×   5

1 三 原田 (4回裏 長島)
2 二 緑川
3 遊 上野
4 一 岡田
5 左 小林
6 右 北野 (5回裏 眼龍)
7 指 橋本 (7回表 國廣)
8 中 冨山 (7回裏 青木)
9 捕 田中
投手 飯岡 (7回裏 渡邉)

本日は天竜球場で中京大学とのオープン戦が行われました。先攻が中央大学、後攻が中京大学で試合が始まりました。
試合は初回から動きます。2番の緑川が左安打で出塁し相手の失策も絡み、チャンスを迎え内野ゴロと二本の安打で3点を先制します。二回の裏に本塁打で1点を返されますが続く三回表に四球と犠打でまたもチャンスを作り、内野ゴロの間に1点を追加しリードを広げます。中央大学リードで中盤を迎えますが、五回六回と安打と犠飛で3点を取られ逆転を許します。そのまま試合は流れ、最終回の攻撃も三者凡退に倒れ4-5で敗北となります。
本日の試合の先発は飯岡でした。飯岡は直球は良かったのですが変化球の精度が悪く、緩急を使うことが出来ていなかったです。直球一辺倒になると本日の様に長打を多く許すことになってしまうので変化球の精度が今後の課題です。
2番手の渡邊は2回を無失点に抑える投球をしました。しかし、結果自体は良かったものの全体的に高めに浮く傾向があったので修正して行くようにします。
打撃面ではバットを強く振れてる打者が多かったものの、チャンスでの一本が出ず得点に繋がらなかったと思います。チャンスでの集中力というものを高めて行きたいです。
今年度の初試合で沢山の課題が見つかりました。関東大会に向け、しっかり修正して行きたいと思います。今後とも御声援の程宜しく御願い致します。
 

関東王座決定戦 対法政大学

 投稿者:保坂  投稿日:2015年11月 7日(土)21時51分38秒
                  123456789 計
中央大学 000000020 2
法政大学 00000500 × 5

1 中 武内
2 遊 小貫
3 一 小池
4 指 岡田(4回表 小林 8回表 上野)
5 三 江間
6 右 比志
7 左 板垣
8 二 福島
9 捕 田中 (6回裏 國廣 9回表 青木)

投手 河島(6回裏 木下 8回裏 保坂)

本日は上柚木公園野球場で法政大学との関東王座決定戦決勝が行われました。先攻が中央大学、後攻が法政大学で試合が始まりました。
試合は両投手の好投で5回まで0ー0の緊迫した試合が続きます。試合が動いたのは6回裏、先頭打者に右中間三塁打を打たれ、その後五者連続安打を許し5点を先制されてしまいます。しかし、8回表に2番小貫の本日3本目となる安打でチャンスを作ると、3番小池の左前適時打で1点を返し、更に盗塁で塁を進めると、5番江間の右前適時打で1点を追加し意地を見せます。その後8回裏を保坂が3人で相手打者を打ち取りますが、9回表に点を取ることが出来ず2ー5で敗北となります。

本日の試合は、先発の河島が良いテンポの投球を見せ5回を打者15人、1安打無失点に抑えました。河島は精度の高い直球を軸に無四球で試合を作りました。しかし6回表には先頭打者に甘い球を痛打されピンチを背負ってしまいました。
続く6回途中から登板した、2番手の木下はピンチからの登板で、一人目の打者を打ち取るもののその後5連打を浴びるなど流れをくい止める事が出来ませんでした。球のキレは悪くは無かったものの高めに浮いた球を相手が見逃さず、捉えられてしまいました。
打撃面では、4回まで毎回安打でチャンスを作るものの得点には結び付ける事は出来ませんでした。唯一得点した8回表には連打と盗塁を絡める事が出来ていました。本日の試合で改めて感じた事は、先制点の重要性とピンチの場面での守備の踏ん張りです。先制点はチームに良い雰囲気を作り、ピンチを抑えることはその後の流れを大きく引き寄せます。今後の試合では今日の反省点を十分に活かしていきたいと思います。
本日の試合をもって年内の公式戦は終了となります。
4年生の最後の大会を優勝という形で終わることは出来ませんでしたが、この悔しさをバネに来年はチーム一丸となり頑張りたいと思います。
今後共応援の程、宜しく御願い致します。
 

関東王座決定戦 対法政大学

 投稿者:眼龍  投稿日:2015年11月 7日(土)12時09分14秒
                1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
中央大学  0 0 0 0 0 0 0 2 0  2
法政大学  0 0 0 0 0 5 0 0 ×  5

7番板垣が三振で一死。
8番福島が投ゴロで二死。
9番國廣に代わり、代打青木が入ります。
代打青木が中安で二死一塁。
1番武内が遊直で試合終了となります。

本日も御声援の程有難う御座いました。
今季の試合は本日を持ちまして終了となります。
今後共、宜しく御願い致します。
 

関東王座決定戦 対法政大学

 投稿者:眼龍  投稿日:2015年11月 7日(土)12時03分54秒
                1 2 3 4 5 6 7 8 9  計
中央大学  0 0 0 0 0 0 0 2     2
法政大学  0 0 0 0 0 5 0 0     5

1番武内が遊ゴロで一死。
2番小貫が左中間二塁打で一死二塁。
3番小池が左安で1点を返し、尚も一死一塁。
4番小林に代わり、代打上野が入ります。
盗塁成功で一死二塁。
代打上野が一ゴロで二死三塁。
5番江間が右安で1点を追加し、尚も二死一塁。
6番比志が三振で攻守交代となります。

投手 木下

1番が四球で無死一塁。
投手木下に代わり、保坂が入ります。
2番が三振で一死一塁。
3番が一ゴロ併殺打で攻守交代となります。

 

レンタル掲示板
/413